未来型のセミナー・夢の雑貨部屋の交流会に参加

前回の記事はこちら

 

アドセンスの広告をクリックされると報酬が得られることがわかったので、モチベーションが上がりその後もひたすらコツコツと記事を書き続けていく毎日が続きました。

 

そんなある日、未来型よりあるセミナーのご案内が届きました。

以前にもセミナーのご案内をいただいたことはあったのですが、セミナーなんて自分なんかには早いと思っていましたし、セミナーって怖いというイメージもあったのでスルーしていました。

 

しかし、今回は私をサポートしてくださっているえみさんが講師をしてくださるということでした。

 

えみさんや未来型トレンドマーケティング戦略プログラムの著者竹川さんに実際に会ってみたいという気持ちもありましたし、セミナーってどんなものなんだろう?と気にもなっていたので勇気を出してセミナーに行ってきました。

↓その時書いた記事

ネットビジネスのセミナーに初めて参加してきました

記事にも書きましたが講師の方々は、はるか遠いところにいる方たちのように感じました。

ビビりな私は場の雰囲気にも圧倒され、聞いているだけなのに緊張しっぱなしでした・・・。

(お世話になっているえみさんに挨拶することすら出来ませんでした)

私にもこんなことできるのだろうか?

やっぱり自分には無理なのではないだろうか?

というマイナスな気持ちのほうが強く、落ち込みながら帰路に着いたことをよく覚えています。

 

ですが、未来型を購入した時から最低1年間は頑張ってみるつもりでいたので、辞めようという気持ちはありませんでした。

自分は昔から何をやるにしても人より時間がかかる不器用な人間でしたので、仕事の片手間時間も限られる中、簡単には結果はでないと思っていました。

でもネットで稼げるようになりたいので、最低1年くらい本気で頑張ってみようと思っていました。

などと思いながら続けているうちに、あっという間に3ヶ月というえみさんのサポート期間は終了。

 

しかし一人でやっていくにはまだまだ知らないことも多く不安なのでサポートは欲しい・・・。

夢の雑貨部屋というところに登録すれば、えみさんのサポートが3ヶ月継続できるとのことでしたので、迷わず登録しました。

 

その後、1ヶ月くらいの短期トレンドだったのですが1つの記事にアクセスが集まり最高1日で600PVを突破。

トレンド時期が過ぎたら下がりましたが、以前よりは全体的にアクセスが増えているのを実感しました。

この調子で頑張ればもっとアクセス増えるかも?

などとちょっぴり期待を膨らませていた時期に夢の雑貨部屋から交流会のご案内。

内容は自分のブログを添削してくれるというものでした。

 

前回参加したセミナーでは聞いているだけで落ち込んでしまうような奴です。

自分のブログを人前で添削されることに耐えることができるだろうか・・・。

立ち直れないほどボロボロに言われちゃったらどうしよう・・・。

添削してもらいたかったけど、人前で自分のブログを添削されるという不安・恥ずかしさのほうが大きかったですね。

でも自分が成長する(アクセス上げる)ためには、絶対に出来る人に指導してもらったほうがいいでしょうし…。

などとまごまごしていたのですが、えみさんから後押しされたこともあり交流会に参加させていただきました。

 

少人数だったこともあり、北っちさんと竹川さんにみっちりと自分のブログを添削していただきました。

北っちさんと竹川さんの対談動画

ボロクソにけなされることも覚悟していたのですが、まったりとした雰囲気の中、怒られることもなくたくさんのご指導をいただきました。

更には他の参加者さんたちへのご指導の中でも、自分のブログにも落とし込める部分がたくさんあり非常に勉強になった交流会でした。

 

そして、交流会後のお食事会では竹川さんからグルコン(グループコンサル)のお誘いを受けました。

グルコンって何?

って思い質問してしまったのですが、どうやら今回の交流会のようなことを毎月やっているらしい。

自分より数段レベルが高いなーと思えた交流会にいっしょに参加された方々も、グルコンに参加しているとのことでした。

出来る人たちはしっかり教えてもらいながらやっている。

だから自分が今回交流会に参加したことは絶対に間違いじゃない。

そんな確信みたいな感覚が自分の中にはありました。

交流会が始まるまでは、逃げ出したくなるくらい緊張していたのですが、参加してよかったと今でも思います。

 

自分のような奴を誘ってくれたこと、ホント嬉しかったです。

そして、まったりとした皆さんの雰囲気がとても居心地がよく感じました。

コンサルに参加すればまた今回のように指導がたくさん受けられる。

そう思うとグルコンの誘いを断るという選択肢は自分の中にはありませんでした。

高額の料金のため家族に相談する必要があったので即答はできませんでしたが、帰りの電車の中ではグルコンに参加することを決めていました。

 

しかし・・・。

 

つづく

 

 

 

     

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